トライアスロン用ウェットスーツ Aqura [メンズ] AQURA

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【日本限定モデル】ウェットスーツ

HUUBでは自社で積み上げてきた知識、経験、そして知り得るすべての事に対して科学的なテストでの検証を行い、プロダクトを作り上げています。オリンピックメダリストのブラウンリー兄弟やヘレン・ジェンキンス選手といった、トライアスロン界の第一線で活躍するアスリート達がHUUBのウェットスーツを選んでいるという事実。そしてそんな彼らからのプロダクトに対するフィードバックはとても重要であると考えています。それでもやはりHUUBでは科学的根拠を得るテストを重ね、真の価値を見出し、そしてユーザーへ最速のウェットスーツを届けたいと願っています。

チェスト部分とレッグ部分に厚みのあるネオプレンを配し浮力を付加させるウェットスーツは、HUUB社では既にもう昔のスタイルだと見なしています。なぜならHUUBは、「レッグ部分の浮力を強化し、チェスト部分の浮力を抑える」事でより良いスイムポジションを導き、水中でのウェットスーツの水流抵抗を減らしてくれると知っているからです。

HUUBのAQURAオープンウォーター・ウェットスーツは、水中で最も快適なスイムポジションになるよう浮力の配置がなされ、エントリーレベルながらも十分な柔軟性のある素材を使用して作られています。アワード入賞常連のHUUBウェットスーツと同じ工程を経て科学的なテストも行われ、コストパフォーマンスに富んだ新しいスーツがこの度プロダクトラインナップに加わりました。薄いマテリアルにも適した高い柔軟性のあるフラットロック仕様を新たに採用しています。

  • 2:3コンビネーションの浮力設計で水中でのボディポジションをより良く向上させ、水流抵抗を軽減してくれます
  • 柔軟性を考慮し、アンダーアームには1.5ミリ厚の素材を仕様
  • 科学的にも研究済みの、ネオプレン厚コンビネーション
  • 表面の水流抵抗を減らす、グライドスキン仕上げ
  • 柔軟性と効率性を引き出す、特別仕様のパネル設計
  • スピードカットアンクルとスムーススキンカフ仕様により、足首周りと手首周りは素早い脱衣をサポート
  • フラットロック仕様

メンズ ウェットスーツ サイズガイド - Mens Wetsuits Size Guide

下記のサイズガイドは参考値です。サイズがご心配な場合は、お問い合わせください。

体重(kg)→
↓身長(cm)
-50 -55 -60 -65 -70 -75 -80 -85 -90 -95 -100 -105 -110
-145 -- XS XS XS -- -- -- -- -- -- -- -- --
-150 -- XS XS XS -- -- -- -- -- -- -- -- --
-155 -- XS XS XS -- -- -- -- -- -- -- -- --
-160 -- XS XS XS / S S S -- -- -- -- -- -- --
-165 -- -- -- S S S -- -- -- -- -- -- --
-170 -- -- -- S S S / M -- -- SS SS SS -- --
-175 -- -- ST ST ST / SMT SMT / M SMT / M M SS SS SS -- --
-180 -- -- ST ST ST / SMT SMT / M / MT SMT / M / ML M / ML ML / L / SS L / SS L / SS -- --
-185 -- -- -- -- -- M / MT M / MT / ML M / MT / ML ML / L / SS L / SS L / XL / SS XL / XXL XXL
-190 -- -- -- -- -- MT MT / ML MT / ML ML / L L / XL L / XL XL / XXL XXL
-195 -- -- -- -- -- -- -- -- -- XL XL XL / XXL XXL
-200 -- -- -- -- -- -- -- -- -- XL XL XL / XXL XXL
-205 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- XL / XXL XXL

ウェットスーツは身長と体重の両方の点から適切にフィットする必要があります。複数のサイズがある場合は、タイムの向上という点では小さい方のサイズをお選びください。楽な着心地をお求めの場合は、大きい方の、またはさらに1サイズ上をお選びください。

ウェットスーツの袖は、手首の骨(尺骨の先端)を指1本分以上出しておく必要があり、肩周りが引っ張られないようにします。腕の旋回が窮屈な場合は、袖口から更に腕を出し、上腕のフィットを緩めます。

ウエットスーツの脚部は、脛の3/4程度の位置で終了してください。くるぶしまで隠れてしまう事はありません。

首の周りは、首はスーツの中で最も水が浸入しやすい場所なので、しっかりとフィットしている必要があります。しっかりとフィットしていなければなりませんが、呼吸が苦しくならない程度のフィット感です。首が詰まっていたり、緩すぎる場合は、サイズが合っていません。

ウエットスーツには男性用と女性用がありますが、フィット感や浮力バランスが異なります。男性用を好んで着用する女性もいます。